「ガーディアン」屋内・屋外兼用の害虫・害獣駆除器
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| ガーディアン | NEW ペストリペラー アルティメイト |
スーパー ペストコントロ |
NEW ペストコントロ |
|---|---|---|---|
| \25,300〜 | \14,500〜 | \9,800〜 | \6,240〜 |
| アタック・ ペストリペラー |
ペストアカーター | HIGH ペストリペラー |
New ペストリペラー |
|---|---|---|---|
| \12,800 | \7,800 | \5,530〜 | \3,810〜 |


「ガーディアン」は1台で多くの機能を持っており、リモコンやストロボライト、感知センサー、その他付属の機能を活用することで、害虫・害獣駆除器または防犯警報器のいずれとしても有効にお使いいただけます。
まず、背面フタ(D)を外し、電源スイッチ(N)を「OFF」にしてください。 ストロボライトをお使いになる場合は、スライドスイッチ(I)で「センサー式」「連続式」のいずれかより選択してください。 お使いにならない場合はスライドスイッチ(I)を「OFF」に合わせてください。 設定に関する詳しい内容は「ストロボライトの設定方法」で、ご確認ください。
音質設定を用途により、選択してください。 設定に関する詳しい内容は「音質の設定方法」でご確認ください。 感知センサー(B)のダイヤルスイッチ(K)にて、センサーの感度をお好みの高さに設定してください。 設定に関する詳しい内容は「感知センサーの設定方法」で、ご確認ください。
音量をダイヤルスイッチ(L)にて、お好みの高さに設定してください。設定に関する詳しい内容は「音量の設定方法」で、ご確認ください。 周波数をダイヤルスイッチ(M)にて、撃退したい害虫・害獣に合わせて設定してください。 設定に関する詳しい内容は「超音波周波数の設定方法」で、ご確認ください。
電源をACアダプタ、乾電池のいずれかより選択してください。 乾電池をお使いの場合は、電池ボックス(Q)に単一乾電池を4本挿入してください。 ACアダプタをお使いの場合は、ACアダプタ(H)を差し込み口(P)に差し込んでください。 電源の準備が完了したら、電源スイッチ(N)を「ON」にして、背面フタ(D)を閉めてください。
ガーディアンを屋内または屋外のお好みの場所に設置してください。 壁掛け穴(E)を使って吊り下げ、または平面に置いてお使いいただけます。 設定に関する詳しい内容は「ガーディアンの設置について」で、ご確認ください。
本品についておりますストロボライト、音質、センサー感度の有効な設定方法や使い方を、下記にて説明いたします。 撃退したい害虫が下記の中にない場合は、「超音波周波数の設定方法」「ガーディアンの設置について」をお読みください。
- ノライヌ・ノラネコ
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ストロボライト 「Sensor(センサー式)」または「OFF」 音質 「Ultra Sensor(センサー式)」または「Ultra Constant(連続式超音波)」 周波数 2〜7 設置場所 庭/糞尿被害のある場所 - 屋根裏のコウモリ
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ストロボライト 「Constant(連続式)」 音質 「Ultra Constant(連続式超音波)」 周波数 6〜8 設置場所 屋根裏またはコウモリの進入口 - リス/屋根裏のアライグマ
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ストロボライト 「Constant(連続式)」または「OFF」 音質 「Ultra Constant(連続式超音波)」 周波数 3〜6 設置場所 屋根裏または害虫・害獣の通り道 - 庭の害虫/害獣
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ストロボライト 「Constant(連続式)」または「OFF」 音質 「Ultra Sensor(センサー式)」または「Ultra Constant(連続式超音波)」 周波数 2〜8 設置場所 害虫がいる庭/害獣の近く - 防犯として
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ストロボライト 「Sensor(センサー式)」 音質 「Alarm Sensor(警報式)」 周波数 40〜100 設置場所 玄関や廊下、庭先など、防犯対策を行いたい場所
- 「Sensor(センサー式)」
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ストロボライト(A)は、感知センサー(B)が感知したときのみ作動します。
- 大型害獣が対象であれば、センサー式でしっかり作動します。
- 乾電池をお使いの場合、この設定は「Constant(連続式)」よりも節電効果が高くなります。
- スイッチを「Sensor(センサー式)」にして、節電に努めて ください。
- ストロボライトを「Sensor(センサー式)」にしている場合は、超音波音質を「Ultra Sensor(センサー式)」または 「Alarm Sensor(警報式)」にしてください。
- 「OFF」
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ストロボライト(A)は、作動しません。超音波のみでお使いいただけます。
- 「Constant(連続式)」
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ストロボライト(A)は、継続的に作動します。
- 感知センサーによる感知ができない昆虫のような小さい虫に、効果的にお使いいただけます。
- 害虫や害獣がどこにいるか分からない場合でも、ストロボライトの 継続的な作動で手軽に害虫撃退ができます。
- ストロボライトを「Constant(連続式)」にしている場合は、超音波音質を「Ultra Constant(連続式超音波)」にしてください。
- 「Ultra Sensor(センサー式)」
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感知センサー(B)が感知すると、スピーカー(C)から超音波が照射されます。 大型害獣が対象であれば、センサー式でしっかり作動します。
乾電池をお使いの場合、この設定は「Constant(連続式)」よりも節電効果が高くなります。
超音波音質を「Ultra Sensor(センサー式)」にしている場合は、ストロボライトを「Sensor(センサー式)」または「OFF」にしてください。
- 「Ultra Constant(連続式超音波)」
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スピーカー(C)から超音波が継続的に照射されます。 感知センサーによる感知ができない昆虫のような小さい虫に、効果的にお使いいただけます。
どこに害虫や害獣がいるか分からない場合でも、超音波の継続的な照射で手軽に害虫撃退ができます。
継続的な超音波の照射は電池の消耗が早いため、ACアダプタ(H)でのお使いをお勧めいたします。
超音波音質を「Ultra Constant(連続式超音波)」にしている場合は、ストロボライトを「Constant(連続式)」または「OFF」にしてください。
- 「Alarm Sensor(警報式)」
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感知センサー(B)が感知すると大きな警報音が鳴ります。 大型の害獣やヒトに対しては、センサーが有効に作動します。
ダイヤルスイッチ式の超音波周波数(M)の設定に関係なく、ヒトに聞こえる音域に設定されます。このモードにすることにより、家にヒトや害獣が侵入することを防止する防犯対策ができます。
ストロボライトを「Sensor(センサー式)」に設定することで、防犯対策がさらに高まります。
超音波音質を「Alarm Sensor(警報式)」にしている場合は、ストロボライトを「Sensor(センサー式)」または「OFF」にしてください。
センサー感度ダイヤルスイッチ(K)により、感知センサーの感度を調節できます。 ダイヤルに印字してある数値はメートル単位です。 ストロボライトと音質の設定により、感知センサーの動作の切替ができます。
- 感知センサーをお使いになる場合
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ストロボライトの設定(I) 「Sensor(センサー式)」 音質の設定(J) 「Ultra Sensor(センサー式)」 - 感知センサーをお使いにならない場合
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ストロボライトの設定(I) 「Constant(連続式)」または「OFF」 音質の設定(J) 「Ultra Constant(連続式超音波)」
音量のダイヤルスイッチ(L)により、警報の音量を調節できます。お好みの音量に設定してください。
音質の設定が「Alarm Sensor(警報式)」の場合のみ、音量の設定がお使いいただけます。
「Alarm Sensor(警報式)」以外の音質をお使いの場合は、音量の設定を行うことはできません。
超音波周波数ダイヤルスイッチ(M)により、撃退したい害虫・害獣に合わせた超音波を照射することができます。
超音波周波数ダイヤルスイッチは、音質が「Ultra Constant(連続式超音波)」または「Ultra Sensor(センサー式)」に設定されている場合のみ、お使いいただけます。
0〜4設定はヒトにも聞こえる音域の音波照射ができ、5〜8の設定ではヒトには聞こえない音域での超音波照射ができます。異なる数値をダイヤルで設定すると、最適な効果が得られます。
背面フタ(D)を外しますと、撃退したいそれぞれの害虫や害獣に応じた超音波周波数の説明があります。記載の内容に応じて、ダイヤルを回して設定してください。

ガーディアンを防犯警報器としてお使いになると、家にヒトや害獣が侵入することを防止する防犯対策ができます。
ストロボライトを「Sensor(センサー式)」に、音質の設定を「Alarm Sensor(警報式)」に設定すると、侵入者を発見した際にストロボライトと警報音の両方が作動し、防犯対策がさらに高まります。
ガーディアンを玄関や廊下、その他さまざまな場所に置くことで、侵入者を発見して、威嚇・撃退します。
「ガーディアン」は、どこでも自然にお使いいただけるようにデザイン性を高めた外見となっています。次の2種類の設置方法がありますので、お好みの方法でお使いください。
- 台の上、窓辺、棚の上、テラス、中庭などの平坦な場所に置いてお使いいただけます。
- 背面フタ(D)にある壁掛け穴(E)を用いると、フェンスや壁、木などに掛けてお使いいただけます。
「ガーディアン」を屋外でお使いになる場合は、雨よけカバー(F)をかけて使用されることをお勧めします。
- 設置台数:4台
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四方からの害虫・害獣の侵入を防止するためには、4つの角に設置するのが効果的です。
多くの台数を設置することで、超音波による効果が出やすく、とても効果的な設置方法です。
- 設置台数:2台
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塀で囲まれているなどで、侵入口からの侵入を防止するには、2つの角に設置すると、効果的です。

ガーディアンのセンサーは、障害物の奥に居る害獣を感知することが出来ません。 障害物が置いてある場合は、障害物の反対側にもガーディアンを設置していただくか、下記の忌避グッズを合わせてご使用ください。
センサーの死角になる場所や、ガーディアンから距離が遠くて効果が表れにくい場所には、忌避剤を撒いて他の場所に被害が移らないようにします。
猫などが狭い通路や塀の上を通る場合には、忌避剤や突起の付いたシートを設置し、猫が通りにくい環境にします。 ゴミ箱には防獣ネットや忌避剤の設置が効果的です。
ガーディアンのリモコンは、22〜23メートル離れた場所から操作できる便利な道具です。 「ALARM(警報)ボタン」「ULTRA(超音波)ボタン」の2つがあります。
- ALARM(警報)ボタン
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ボタンを押すと警報音が発信されます。
このボタンの使用には、超音波音質の設定をあらかじめ「Ultra Sensor(センサー式)」または「Alarm Sensor(警報式)」にしておく必要があります。
「Ultra Constant(連続式超音波)」に設定した場合は、警報音の操作はできません。
- ULTRA(超音波)ボタン
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ボタンを押すと超音波が照射されます。
超音波音質の設定が、「Ultra Sensor(センサー式)」「Alarm Sensor(警報式)」「Ultra Constant(連続式超音波)」のどれでも、超音波の照射ができます。
- ご注意
- ボタンを押して警報音/超音波の発信を行う際、1度目のボタン押下で発信が始まり、2度目のボタン押下で発信が停止します。 再び発信する場合は、またボタンを押下してください。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 商品名 | ガーディアン |
| 商品サイズ | (約)12.7×18.4×8.8cm |
| 効果範囲 | (約)464平方メートル(約140坪) |
| 音量(警報音/超音波) | 最大120dB(±5dB) |
| センサー感知範囲 | (約)1.5〜30メートル |
| 作動時間 | 作動開始から、(約)7〜9秒間 |
| ストロボライト | 1秒間あたり1フラッシュ、10秒間連続で作動 |
| リモコン | 直線距離で、22.5メートル離れた距離から操作可 |
| 電池(リモコン) | 12V/L1028電池 1個(付属) |
| 電池(本体) | 1.5V/単1乾電池 4本(別売) |
| ACアダプタ | AC120V 9V/600mA 1本 |
| 生産国 | 企画・設計 アメリカ、製造 中国 |
| 販売者 | 株式会社 ケイ・ウェーブ・ネット |










































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