「ヤマビル忌避テープ」長靴や地下足袋に巻きつけるだけの簡単ヤマビル対策 あっと解消 本店
害虫対策
忌避剤
長靴や地下足袋に巻きつけるだけ
使いやすいヤマビル対策
【ヤマビル忌避テープ 70mm×30m】
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 商品番号 | A-90530 |
| 商品名 | ヤマビル忌避テープ 70mm×30m |
| ご案内 |
![]() |
| 1巻 | |
| 2巻セット | |
| 3巻セット | |
| 4巻セット | |
| 5巻セット | |
| 6巻セット |
※価格は税込みです。
| 内容 | |
|---|---|
| サイズ | 7cm幅×30m/巻 |
| 有効成分 | リンゴ酸 |
| 剤型 | テープ製剤 |
使いやすい粘着テープで、ヤマビルをシャットアウト!
自由な長さに指でカットできます。
1巻でヒルが発生する4〜11月の約8か月間使用できます。
(長靴片足40cm×左右、5日間貼付/週の場合)
- ■供試個体
- ヤマビル(兵庫県但馬地方の屋外から採取した、最大伸長20m以上の個体)中20〜35mm、大35〜50mm、特大51mm以上とした。
- ■試験方法
- 35cm×40cmの布の中央にシャーリー(7cm幅)で囲いをつくり、その中央部(10cm角)にヤマビル5〜10匹を放って囲いから脱出するヒルの数を30分間観察した。
本品は処理後6日間放置し、時間経過にともなう効果を評価した。
- ■試験結果
- シャーリーはいずれの大きさのヒルであっても脱出させることなく、貼付6日後でも脱出個体はなかった(突破阻止)。

- 【長靴の場合】
- はく離紙をはがしたあと、粘着面を長靴上部にすき間ができないよう1周巻きにします。
(締め付け部分がある場合はその直下)
長靴で月〜金までの作業の場合、毎週月曜日を貼替の日にするなど連続5日間を目安に交換してください。
- 【地下足袋の場合】
- はく離紙をはたしたあと、粘着面を地下足袋上部に1周巻きにしてから、ハゼの部分が隠れるよう縦に貼り付けます。また、脚絆などの地下足袋カバーを使用される場合は、すき間部分を1周巻きにしてください。
地下足袋の場合は、テープの着脱で粘着力の弱まった箇所を継ぎ足すなどの工夫をすることにより5日間程度の効果維持が期待できます。
雨や土壌および水などの影響により貼付状況は大きく左右されます。
はがれ易くなったときは新たに忌避テープを貼り直してください。
朝露のついた下草程度でしたら問題なくご利用いただけます。
はがれ易くなったときは新たに忌避テープを貼り直してください。
朝露のついた下草程度でしたら問題なくご利用いただけます。







